江戸川区のご葬儀で迷わない 主要な斎場の比較と見積の見方について

大切な方がご入院中であったり、ご病状が重くなってこられたとき、「もしものときに何から準備すればよいのか」「費用がどのくらいかかるのか」が分からず、ご不安に思われる方がとても多くいらっしゃいます。

ご葬儀の準備は、形式・斎場(葬儀場)・費用の順に大まかに整理しておくと、心の負担が少し軽くなります。

本記事では、江戸川区の特徴や公営火葬場である瑞江葬儀所の仕組み、斎場の選び方、費用の考え方や葬祭費補助金(江戸川区一律7万円)の概要、ご葬儀当日までの流れを、分かりやすくお伝えします。

そもそも何を考えればよいか分からない方が大半ですので、「こんなことを聞いてもよいのだろうか」と迷われる必要はありません。

あらかじめ全体像を知っておくことで、費用のめどや移動の流れが見えやすくなり、ご不安を和らげることができます。本記事を読み進めていただくことで、「今、何を優先して確認すればよいか」整理していただけます。

この記事の著者

井桁 真央
愛光式典 葬祭プランナー

創業から30年以上。Google口コミ評価4.9以上。
江戸川区の葬儀社「愛光式典」の葬祭プランナーとして、お客様の不安を安心に繋げ、理想の葬儀をお手伝いしております。これまでの専門知識や経験をもとに、江戸川区の葬儀に役立つ情報をご提供します。

創業から30年以上。Google口コミ評価4.9以上。江戸川区の葬儀社「愛光式典」の葬祭プランナーとして、お客様の不安を安心に繋げ、理想の葬儀をお手伝いしております。これまでの専門知識や経験をもとに、江戸川区の葬儀に役立つ情報をご提供します。

目次

江戸川区 葬儀:まず押さえるべき形式と特徴

ご葬儀の形式に「これが正解」というものはありません。故人さま(お亡くなりになった方)やご家族のご希望、費用、移動のご負担を整理しながら決めていきます。

江戸川区では、瑞江葬儀所が公営斎場(市や区が運営する斎場)として火葬のみを行う施設です。式を行う場合は、斎場(葬儀場)や寺院など別の会場で告別式を行い、その後に瑞江葬儀所へ移動する流れが基本になります。

家族葬(親族中心)

家族葬は、ご親族やごく近しい方を中心に、落ち着いた雰囲気でお見送りする形式です。

会食や返礼品の数など、全体の費用の見通しを立てやすいことが特徴です。参列される方の範囲をあらかじめ決めておくと、「誰までお声がけすればよいか」というご不安も少なくなります。

一方で、連絡やご案内のしかたによっては、ご親族以外の方に「声をかけてもらえなかった」「お別れをしたかった」と思わせてしまうことがあります。

そのため、訃報の出し方や香典・供花への対応は、あらかじめご家族の中で方針をそろえておくことが大切です。

  • ご案内の範囲を決める(ご親族のみか、ごく親しいご友人までか など)
  • 会場の規模を小さめにし、接待や返礼品の数をおさえられるようにする
  • 安置先の設備(冷蔵設備やご面会の可否)、ご搬送の回数と距離を確認する
  • 高齢のご親族のための控室や椅子の配置など、会場内の動線を事前に決めておく

家族葬は小規模でも、安置先やご移動の方法、ご面会の時間帯などを整理しておくことで、当日の混乱を抑えることができます。

お見積りでは、ご搬送の回数や安置の日数をふくめて確認すると、実際に必要となるご負担が見えやすくなります。

一日葬(通夜を行わない)

一日葬は、通夜を行わず、告別式と火葬・収骨までを一日で行うご葬儀の形式です。

ご高齢のご家族が多い場合や、お仕事のご都合などで二日間のご参列がむずかしい場合に、身体のご負担を抑えやすいというお声を多くいただきます。

一日葬でも、前日には安置(お亡くなりになった方を、火葬の日まで安静にさせること)や会場の準備が必要になります。病院や施設からのご搬送、斎場(葬儀場)での安置、ご親族のご面会、当日の進行確認などを、前日までに整えておくことが大切です。

斎場の空き状況や宗教者のご予定、遠方からいらっしゃるご親族のご移動も合わせて、早めに相談しておくと安心です。

法律上、亡くなられてから24時間は火葬ができません。そのため、一日葬であっても前日安置をふくめた日程づくりが必要です。

一般的な一日葬の流れの一例は、次のようになります。(※火葬場にて待ち時間に精進落としを振る舞う場合)

お時間の目安 内容

11:30〜12:30

告別式(式場:葬儀を行う部屋)
13:30〜14:40 火葬(瑞江葬儀所などの斎場)
13:40〜14:40 精進落としのお料理
14:45〜15:00 収骨・お見送り

一日葬は、通夜を行う二日葬より費用を抑えられる場合が多いものの、安置の日数やご移動の距離によっては、お見積りに差が出ることもあります。

ご家族の体調やご予定に合わせて、「どこを簡素にし、どこを大切にしたいか」を一緒に整理していくと、無理のないご葬儀の形が見つかりやすくなります。

火葬式(式を行わない)

火葬式は、通夜や告別式を行わず、火葬のみでお見送りをする形式です。※菩提寺がある場合は、直葬で行なってよいか必ず確認が必要。菩提寺とのトラブル防止のため

ご事情により費用やお時間をできるだけ抑えたい場合、また参列される方がご家族中心で少人数1人〜3人の場合に選ばれることが多くなっています。

火葬式であっても、火葬の前に短いお別れの時間を設けることができます。お顔を見てのお別れやお花入れ、短時間の読経に対応している会場もありますので、事前に確認しておきましょう。

特に、次のような点を一緒に整理しておくと安心です。

  • 安置先の設備や、ご面会ができるかどうか
  • 火葬場での待ち時間や、控室の利用方法
  • 収骨の流れや、その後のご納骨・法要のご予定

火葬式はご家族だけで静かにお見送りされるケースが多く、参列者が少ないぶん、スタッフが柔軟に動きやすい形式でもあります。

「できるだけシンプルに、費用を最小限に抑えたい」というお気持ちを形にしやすいご葬儀です。火葬後のご納骨や法要のタイミングも合わせて決めておくと、後日の手続きがスムーズになります。

一般葬(参列が広い)

一般葬は、ご親族のほか、地域の方やお仕事関係の方など、広く弔問(亡くなった方のご遺族を訪ねてお悔やみを伝えたり、ご葬儀に参列してお悔やみを述べること)をお受けする形式です。

通夜と告別式の二日程で進行することが多く、受付や会葬礼状、返礼品の準備など、事前に整えておく項目が増えます。

参列者が多い場合は、会場の広さだけでなく、駐車場やバスの発着場所、雨の日の導線など、当日の動きやすさも重要になります。

受付の運営方法、香典の管理方法、返礼品の数の見込み、会食のお料理の形式などを、次のように整理しておくと安心です。

  • 想定される参列者数と、必要な受付人数
  • 返礼品や会葬礼状の数の目安
  • 会場内の座席配置や、ご高齢の方の席
  • 駐車場や送迎バスの有無と、集合場所
  • 式後の会場撤収のスケジュール

江戸川区では、多くの場合、式場(葬儀を行う部屋)と火葬場が別の場所になります。そのため、式場から瑞江葬儀所までの移動手段や所要時間を、事前に具体的に確認しておくと、当日あわてずにお過ごしいただけます。

準備の手順をリストにしながら、少しずつ整理していくことが、心の余裕につながります。

ここまでの内容を、形式ごとのちがいとして簡単に整理すると、次のようになります。

形式 参列される方の範囲 日程の目安 費用の目安
火葬式 ご家族中心・少人数 安置+火葬のみ 約20〜50万円前後
一日葬 ご家族とご親しい方 告別式と火葬を一日で 約40〜100万円前後
二日葬(家族葬) ご親族とごく近しい方 通夜と告別式の二日間 約70〜200万円前後
一般葬 ご親族・ご友人・お仕事関係など 通夜と告別式の二日間 参列人数によって大きく変動

江戸川区 葬儀:主要斎場・火葬場と設備の見方

江戸川区の公営斎場(市や区が運営する斎場)は、火葬を行う瑞江葬儀所のみです。式場は併設されていないため、告別式などを行う場合は、斎場や寺院と組み合わせる形が一般的です。

とくに、江戸川区の船堀、葛西、小岩、瑞江など各地域からのご移動時間や、当日の動線を早めに確認しておくことが大切です。※葬儀社が当日の流れは組んでくれるのでお任せしてOK

会場選びでは、できるだけ段差が少なく、ご高齢の方でも動きやすいかどうか、親族控室や会食室があるかどうか、霊柩車やマイクロバスが出入りしやすいかどうかが判断の目安になります。

駐車できる台数や、雨の日でもぬれにくい乗り降りスペースの有無なども、当日のご負担に大きく関わります。事前に会場の動線を確認しておくことで、当日の不安を減らすことができます。

音響設備や映像設備の有無、宗教や宗派に応じた祭壇が組めるかどうかも、事前に確認しておくと安心です。

江戸川区の船堀や葛西、小岩、瑞江など各地域からアクセスしやすい会場は複数ありますが、それぞれに特徴があるため、「ご家族の集まりやすさ」と「火葬場までの移動のしやすさ」の両方を見て選ぶことが大切です。

  • ご親族が集まりやすい場所かどうか
  • 火葬場までのご移動時間と経路
  • 段差やエレベーターの有無
  • 親族控室・会食室・お手洗いの位置
  • 駐車場や送迎車の待機場所

関連する主な施設としては、次のようなところがあります。

  • 瑞江葬儀所:江戸川区春江町にある公営の火葬場で、火葬のみを行う施設です。式場はないため、別の会場でのご葬儀と組み合わせて利用します。
  • 浦安市斎場:浦安市が運営する公営斎場で、火葬施設と式場を備えています。江戸川区の船堀や葛西などからも利用されることがあります。
  • 四ツ木斎場:葛飾区にある斎場で、火葬施設と式場を有しています。小岩方面からのご利用のご相談をいただくことがあります。(火葬料とは別に、式場使用料が25万〜かかります)

いずれの施設も、利用枠や料金、待合室のつくりなどがそれぞれ異なります。斎場の予約は、一般的には葬儀社経由で空き状況を確認しながら行います。

冬場やお盆の時期はご利用が集中しやすいため、「火葬場の最短予約」「斎場の空き」「僧侶の予定」これらが合う日が葬儀日となるため、早めにご相談いただくと落ち着いて日程を決めることができます。

愛光式典は、江戸川区の船堀や葛西、小岩、瑞江など各地域に密着してご葬儀をお手伝いしてきました。自社斎場をご利用いただくことで、式場費用を抑えながら、動線の分かりやすい会場をご案内できます。

事前にご希望をお聞きしたうえで、最適な斎場や火葬場の組み合わせをご提案いたします。

江戸川区の葬儀における公営と民営の違いと選び方

公営斎場(市や区が運営する斎場)は、火葬料などの料金が明示されているため、費用の目安が立てやすいことが特徴です。江戸川区では、瑞江葬儀所が公営斎場として火葬のみを担当します。

そのため、告別式や会食の会場をお選びになる際は、別途、斎場や寺院の式場利用料を見込んでおく必要があります。

これに対して、民営斎場(市や区ではなく、民間企業が運営する斎場)や葬儀社の自社斎場は、親族控室や会食室、エレベーターなどの設備がそろっていることが多く、雨の日でも移動がしやすいという安心感があります。

火葬場が併設されている施設であれば、ご移動が少なくて済みますし、貸切型の会館であれば、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。

公営か民営かだけで判断するのではなく、次のような優先順位を決めておくと、ご家族に合った選び方がしやすくなります。

  • 費用をできるだけ抑えたいのか
  • ご移動の負担をできるだけ少なくしたいのか
  • ご参列の人数や、想定される弔問の範囲
  • ご家族でゆっくり過ごす時間をどこに取りたいか

同じご予算でも、含まれている内容が葬儀社によって異なることがあります。

お見積りを比べるときは、葬儀費用と斎場費用(式場利用料・火葬料)などがどのように分かれているかを確認し、2〜3社で内容をそろえて比較されることをおすすめします。

※葬儀社によって含まれている内容が異なるので、総額ではなく内訳をみて比べることが大切

江戸川区 葬儀:費用の内訳と見積の読み方

ご葬儀の費用は、形式や斎場、ご参列の人数、安置の日数やお料理の有無などによって大きく変わります。江戸川区周辺では、一般的な目安として次のような費用の範囲になることが多いです。

内容 費用の目安
火葬料(瑞江葬儀所で都内居住者・7歳以上の場合) 59,600円
火葬式(火葬のみのご葬儀) 約20〜50万円前後
一日葬 約40〜100万円前後
二日葬(家族葬) 約70〜200万円前後
お料理・飲み物・返礼品などの接待費用 ※人数により異なる 合わせて約15〜30万円前後
寺院へのお礼(お布施など)        ※寺院により異なる 約20〜35万円前後

参考として、愛光式典の主なご葬儀プランの目安は、火葬式プランが180,000円(税抜)〜、一日葬プランが430,000円(税抜)〜、二日葬プランが560,000円(税抜)〜、海洋散骨は297,000円(税込)〜となっています。

これらのプランを土台にしながら、必要な項目を足したり、不要な項目を省いたりすることで、ご家族ごとのご事情に合わせた内容に柔軟に調整できます。

同じ「家族葬」でも、ご参列の人数やお料理の有無で総額が大きく変わることがあります。

お見積りを確認するときは、次のような項目を重点的に見ておくと、あとから「聞いていなかった」ということを防ぎやすくなります。

  • 式場利用料と火葬料がいくら含まれているか
  • 安置の日数やご搬送の回数と、その単価
  • 返礼品や会葬礼状、お料理の取り扱い
  • 深夜・早朝のご搬送や安置延長に追加費用がかかるかどうか
  • 宗教者へのお礼を葬儀費用に含めるか、別枠にするか

葬儀社によって、お見積りに含まれる内容や表現の仕方が異なります。

できれば2〜3社から、ご家族の意向や状況を考慮した詳細なお見積りを取り、同じ条件で比較されることをおすすめします。そのうえで、「どこまでご自身で行い、どこから葬儀社に任せるか」を決めていくと、納得のいくご葬儀につながります。

「費用の目安が知りたい」「葬祭費補助金を使うとどのくらい自己負担が変わるのか知りたい」といったご相談は、お電話でお話をうかがうことで、より具体的にお答えできます。
03-3878-1010

江戸川区 葬儀:搬送・安置から火葬後までの流れ

全体の流れとしては、お亡くなりになってから火葬まで、平均すると3〜5日ほどかかることが多いです。ただし、時期や斎場の空き状況、ご葬儀の形式によって前後します。法律上、亡くなられてから24時間は火葬ができないため、そのあいだに安置や日程の調整を行います。

全体の流れを知っておくことで、「今どこまで進んでいるのか」「次に何を決めればよいのか」が見えやすくなります。代表的な流れは、次のようになります。

  1. ご搬送(病院などから安置先への移動)
  2. 安置とご面会の調整
  3. ご葬儀の打ち合わせ(形式・斎場・日程・おおよその費用)
  4. 通夜・告別式・火葬(形式によって二日間または一日)
  5. 収骨と解散、その後のご納骨や法要の準備

二日葬では、通夜→告別式→出棺→火葬→収骨という順番で進みます。一日葬は通夜を省き、告別式と火葬・収骨を一日で行います。火葬式は、安置のあとに火葬場でのお別れと火葬・収骨を行う、もっともシンプルな流れです。

事前に、ご家族や葬祭プランナーが当日の流れを共有しておくことで、案内がスムーズになり、ご家族が故人さまと向き合う時間を確保しやすくなります。

愛光式典では、「屋形船」で行う海洋散骨プランなど、ご希望に合わせたお見送りの形もご提案可能です。24時間365日、江戸川区はもちろん江東区、葛飾区など各地域からの急なご連絡にも、迅速に対応いたします。
些細なことでもかまいませんので、まずはお電話でご相談ください。03-3878-1010

愛光式典での事例

都立江戸川病院から搬送し、愛光式典で家族葬(瑞江葬儀所での火葬)

都立江戸川病院でお亡くなりになった故人さまの家族葬を、愛光式典でお手伝いした事例です。

ご親族中心のご葬儀をご希望だったため、愛光式典の自社斎場で貸切の葬儀を行いました。

ご家族のご希望をうかがいながら、祭壇のお花は故人さまのご趣味に合わせた色合いに整え、車椅子をご利用の方がいらっしゃったため、会場内の通路を広めに取りました。

通夜のお式あとは、ご親族でゆっくりと会食、ご歓談ができる時間を多めに確保しました。

通夜・告別式のあとは瑞江葬儀所へご移動いただき、火葬と収骨まで愛光式典のスタッフが同じ担当者で寄り添いました。

待ち時間の過ごし方や、収骨後のご納骨先のご相談、四十九日法要の準備などについても、その場で一つひとつご質問にお答えし、ご家族の精神的なご負担をできるだけ軽くできるよう心がけました。

老人ホームでお亡くなりになった方の一日葬(瑞江葬儀所利用)

江戸川区内の老人ホームでお亡くなりになった故人さまの一日葬をお手伝いした事例です。

ご高齢のご親族が多く、遠方からいらっしゃる方もいたため、「できるだけ移動と待ち時間の負担を少なくしたい」というご希望がありました。

前日に斎場で安置と祭壇の準備を整え、当日は午前中に告別式、その後に瑞江葬儀所で火葬という流れにしました。

斎場では、歩行がご不安な方の席を出入口に近い場所に配置し、送迎車の乗り降りにもスタッフが必ず付き添うようにしました。

貸切の斎場なので故人さまとの思い出を語り合う時間を大切にしていただきました。

告別式ではお花入れとお別れの時間を、瑞江葬儀所(火葬場)への移動と待ち時間をなるべく抑えることで、ご家族の身体的なご負担を軽くすることができました。

収骨後はご自宅でのご安置やご納骨のご予定、年金や保険の手続きについてもご案内し、「葬儀が終わったあとに何をすればよいか」が見通せるようお手伝いしました。

まとめ

江戸川区でのご葬儀は、形式ごとの特徴や、瑞江葬儀所を中心とした斎場の選び方、費用の内訳や葬祭費補助金、搬送から火葬後までの流れを知っておくことで、漠然としたご不安を少しずつ和らげることができます。

とくに、式場利用料や火葬料、安置の日数、ご搬送回数、返礼品やお料理の扱いは、お見積りの中でも確認しておきたい大切なポイントです。

「まずは何から決めれば良いのか分からない」という状態でも、愛光式典では一つひとつ丁寧にご説明し、ご家族のペースに合わせてご葬儀の形を一緒に考えてまいります。

江戸川区はもちろん江東区、葛飾区などなど各地域でご葬儀をお考えの方は、事前相談・生前相談でも、お急ぎの場合でも、安心してお問い合わせください。ご不安なことは、どのようなことでも遠慮なくお尋ねください。

「今すぐに葬儀を決めるわけではないけれど、話だけ聞いておきたい」というご相談も歓迎です。
愛光式典の事前相談は無料ですので、どうぞお気軽にお電話ください。
03-3878-1010